コツコツ積み上げる

たとえ発達に凸凹があっても、継続的な管理をコツコツ積み上げて行くことが大切です。いつもの場所で、いつもの声と、いつもの形に囲まれて、交換機の抜歯が出来ました。

怖いから見ている、イヤだけど拒否はしない。安心できて治療が出来る場所を作ってあげることはとても大切。

発達の凸凹があっても、そのままで地域社会で生活して健康を自分の力で守る大きなゴールへ、お手伝いすることが責務です。