カテゴリー
月別アーカイブ
- 2024年12月 (1)
- 2024年7月 (1)
- 2024年3月 (1)
- 2023年10月 (1)
- 2023年8月 (1)
- 2022年7月 (1)
- 2021年12月 (4)
- 2021年7月 (1)
- 2021年6月 (3)
- 2021年5月 (3)
- 2021年4月 (1)
- 2020年10月 (1)
- 2020年8月 (1)
- 2020年6月 (1)
- 2020年4月 (1)
- 2020年3月 (3)
- 2020年2月 (1)
- 2020年1月 (2)
- 2019年8月 (2)
- 2019年6月 (1)
- 2019年2月 (1)
- 2018年10月 (1)
- 2018年9月 (2)
- 2018年7月 (2)
- 2018年6月 (1)
- 2018年2月 (2)
- 2018年1月 (1)
- 2017年11月 (1)
- 2017年7月 (1)
- 2017年5月 (1)
- 2017年4月 (1)
- 2017年3月 (2)
- 2017年2月 (1)
- 2017年1月 (4)
- 2016年12月 (7)
- 2016年11月 (3)
- 2016年10月 (4)
- 2016年8月 (1)
- 2016年7月 (5)
- 2016年6月 (3)
- 2016年5月 (2)
- 2016年4月 (2)
- 2016年3月 (3)
- 2016年2月 (6)
- 2016年1月 (3)
- 2015年12月 (3)
- 2015年11月 (2)
- 2015年10月 (3)
- 2015年9月 (4)
- 2015年7月 (3)
- 2015年6月 (2)
東部療育センター
4時起きして朝一の飛行機で東部療育センターに来た。向井先生のご指導を見学するため。11時のVFにようやく間に合った。
歯科衛生士、看護師、作業療法士、言語聴覚士、栄養士、保育士、歯科医師みんなが集中して見守る。
形態は、とろみの具合は、スプーンひと匙量は、ひとつひとつ検査。
私のような開業医は高度な医療の検査はできないけれど、子どもたちの食べることを診るのだから、どんな検査をして何を見るかは知らねばならない。
喉頭蓋はどう動くの、どう飲み込むの、どこに溜まってしまうの。
高次医療機関で検査していただいたら、しっかり評価を受けて根拠を持って拝見していかなければ成果は出ないと思う。
全てが勉強。午後からも頑張ろう。そして大隅の子供たちに少しでも役に立てればいい。